チベットの人々には太っている人がほとんどいないそうです
動物の肉や脂だけを毎日食べている彼らが太らないのは何故でしょうか
1年中雪が融けることのほとんどない標高3000メートルを超えるチベット高原に、雪に被われて生息しているムシゴケ科の植物、その白い色から「雪茶」または「太白茶」と呼ばれています。
この雪茶にはアミノ酸、アラビトール、マンスール、ミネラル、ビタミンなど、豊富な栄養素が含まれていて、特に食事で摂取した脂肪やコレステロールが体に定着する前に分解する働きがあるそうです。
その分解率は70%ともいわれ、近年のダイエットブーム(メタボ解消?)のなかで注目されています。
肉が主食のチベットの人たちが食べても食べてもスリムなのは、この雪茶を毎日飲んでいるからだと言われています。
明の時代には、皇帝に献上されていたとされるチベット高原の秘茶、現在ではダイエット茶として注目されている「雪茶」をベースに数々の有効成分を配合した強力ダイエット茶。
どれも、納得の効果を体感していただけます・・・くれぐれも飲みすぎにご用心!!